RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

09
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

さくらかおり の ひとりごと

アーティストさくらかおり OFFICIAL BLOG
<< 京都ライブれぽ第1弾(゜−゜)ノ | main | 京都ライブれぽ第3弾(゜◆゜)ゝさいごだよ。 >>
京都ライブれぽ第2弾(゜−゜)ヾ
0
    つづき!



    いよいよ始まったライブ!

    1曲目は『あの坂道を越えたら』

    ミニアルバム『ソラウタ』の1曲目でもあります。

    この唄は前から、一番最初に唄ったり、一番最後に唄ったり、なにかと区切りをつけてきた曲であります。

    おつぎは『FURIFURI』

    対バンさせていただいた方々は打ち込みのアーティストさんが多く、FURIFURIも馴染みやすかったと思います☆




    おつぎは『無表情のぼやき』

    「ぼやき」を「表現」すること。ぼやいてはいけない。ぼやいている一人の女性を体現すること。

    しかしわたしは、「〜の〜」っていうタイトルが多すぎる冷や汗!!


    つづいて『月と17歳』

    暗い曲2連続ですね。

    わたしはこの唄を唄うとき、何度でも17のころに戻るんだろうなぁ。





    MCで・・・

    「東京から来てくださった方少しの間耳をふさいでもらえますか?!」

    みなさまふさぐ・・・

    「実はわたし東京でめっちゃ売れてるんですよーー!」

    ていうギャグを、ギャグを、ギャグを決死の覚悟で言ったのですが、やっぱりすべりました。

    ラストは『三月の唄』

    初めてライブハウスで唄いました。

    「和」のテイストを織り込んだ編曲は、京都っぽい。

    26日は、「和」=お茶だからお茶の水っぽい。って言い直します。



    さくらかおりライブは静かに幕を下ろしました・・・


    京都れぽはまだまだつづく!!!

    次回は「京都ぶらり旅〜たった5時間だけど〜いろいろ悟っちゃったよ編」

    をお送りいたします。



    | ライブレポート | 10:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









    http://diary.sakurakaori.chu.jp/trackback/182072